伝説が今、始まった
今日、ちょびっと「まごまご嵐」の話が聞けまして、で、
「得意料理は麦茶です!」
と、意気揚々と言い切ったサクライさんには、もはや、なにも言うことがありません。
サイコーです。
某女性アイドルの「ゆで卵」を軽く抜かしてるね。
これを『料理』という範疇に入れてしまう、アナタがステキすぎます。
(嵐の)お母さんは、お母さんという役割であって、決してお母さんの機能を持ってはいません。あしからず。
ってところでしょうね。
さて、昼休みにウルトラ猛ダッシュで淀屋橋⇔梅田タワレコを往復した訳ですが、
悶えました。
開封して早々、B7のファイルに。
B7って、、、B7って、、、切手入れですかね〜。
用途が非常に限定された実用品を「特典!」とつけちゃうJストさんの心意気が既に「嵐クオリティー」。
今回のシングルは、それを取り巻く全てがなんというか、「やっちゃったよ、フハハハ」というニノの笑い声とか、「ちょっと、オモシロクね?」というマツモっちゃんの不敵な笑みで一蹴できてしまいそうなクオリティーであるところが、なんとも嵐なんです。
その代表がPVなんですが、このPVについて語るとあまりにも長くなりそうなんで、軽く言うと、、、
『これだけのクオリティーのCGを、このオバカさ加減でふんだんに使うところが泣けるほど好き。』
ってことです。
で、オサレケイタイP701iDを使っている私は、決して待受けを嵐にしてはいないのですが、今回、このPVを見て、ザクザクとPCで切り出して山のように待受けを作ってしまいました。
「春風スニーカー」のソロ回しに鼻をずるっ。
危惧していたスカナンバー、「NA!NA!NA!」が私が好きな方向のスカだったためにがっつりはまり、捨て曲もなく、あげく、カラオケを聞いても音の作りにトキメク始末。
なんだろう、これ。
ケチのつけようがない。
というか、私にとっては、
「これが、嵐なんだよ!!」
という、このシングルに関わる全てが嵐っぽい感じで、目頭が熱いのです。
これまで「一番好きな曲は?」と聞かれると「a Day in Our Life」と答えてたけれど、これからは「きっと大丈夫」と答えようかな。